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Keito Matsuoka SURF MOVIE edited by Simple Easy

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松岡慧斗ドキュメンタリー・サーフムービー
『TO DIE FOR(トゥー・ダイ・フォー)』上映会開催決定!!

湘南 9月22(木)
8HOTEL FUJISAWA
■OPEN:18:00
■上映開始(1部):18:30
■上映開始(2部):20:30
■入場料:¥1,000(税込) ※小中学生無料

仙台 10月15(土)
bar allegro
■OPEN:14:30
■上映開始:15:00
■入場料:¥1,000(税込) ※小中学生無料

宮崎 11月2(水)
TRIPBASE AOSHIMA
■OPEN:未定
■上映開始:未定
■入場料:未定

慧斗のリアルヒストリー『TO DIE FOR』をスクリーンで鑑賞でき、本人と触れ合える貴重なこの機会をお見逃しなく!
※状況によって上映スケジュール、営業状況等は変更となる可能性もございます。最新の情報は当ホームページで随時ご案内いたしますので、ご来場の際には事前のご確認を重ねてお願い申し上げます。

2019年1月にハワイ・オアフ島ノースショアで行われた「ダ・フイ・バックドア・シュートアウト」で史上初となるパーフェクト12ポイント叩きだし、世界に名を轟かせた松岡慧斗。
「あの究極の波を見つけて、俺が1から10まで完璧に自分のスキルを出しきれば、世界を驚かすことはできるだろうとずっと思ってた」
慧斗はメイクしたその1本のライディングにより、世界最大の波情報サイト「サーフライン」が開催するムービーコンテスト「ウェイブ・オブ・ザ・ウィンター」で日本人初の総合優勝を勝ち取りました。さらに米『サーファー』誌が主催するサーファーアワードにて「ザ・ベストバレル・アワード」を受賞。自身が追求するビッグウェイブシーンでの存在感を確固たるものにしたのです。
そんな慧斗の大波をハントする日々に迫ったドキュメンタリームービー『TO DIE FOR』が完成しました。監督は長年にわたり慧斗を追い続ける青木肇(シンプル・イージー)。天気図を読み、世界中を駆けまわりながら集めた息をのむフッテージの数々。慧斗本人の生の声、ともに冒険を続ける盟友の村上舜と村上蓮、そして誰よりもそばで慧斗を支える妻マイノのインタビューに、人生を賭して挑むアドベンチャーサーフィンのリアルな世界を垣間見ることができます。

松岡慧斗が愛用する「A/DIV」から
新作ワークウェアが登場
A/DIV WORK WEARはこちら


世界中を冒険し、まだ見ぬ波を追い求めたい。そんな思いから生まれた「A/DIV(アドベンチャーディビション)」は、サーファーが必要とするファンクション、そしてビラボンの真髄であるもの作りに対するこだわりとスタイルを融合したライン。この冬、松岡慧斗が愛用する「A/DIV」から新たなワークウェアが登場します。こだわったのは、丁寧な仕事に裏付けられたクラフトマンシップと精緻なディテール。厳しい冒険にも耐えられる「A/DIV」ワークウェアは、時代を超えて愛されるシンプルかつタフなデザインが特徴です。